DBS販売管理は、一般的な販売管理(見積,受注,売上)から仕入管理(発注,仕入,在庫)までを幅広く強力にサポートする高機能な総合販売管理ソフトです。
販売管理システムになくてはならない基本的な機能の他、一斉メール配信機能やCTI、また柔軟性のある集計機能やフリーレイアウト機能など、付加要素もタップリ詰まっています。
日々のスムーズな販売管理業務はもちろん、多角的な販売分析機能やカスタマイズ機能で、販売管理システムにとどまらずその性能は無限に拡がります。
販売管理システムになくてはならない基本的な機能の他、一斉メール配信機能やCTI、また柔軟性のある集計機能やフリーレイアウト機能など、付加要素もタップリ詰まっています。
日々のスムーズな販売管理業務はもちろん、多角的な販売分析機能やカスタマイズ機能で、販売管理システムにとどまらずその性能は無限に拡がります。
プラグイン方式とは?
DBS販売管理では、プラグイン方式の拡張機能を採用しています。プラグインとは、本体に実装されていない機能を含んだ外部モジュールをインストールすることで、まるでDBS販売管理の機能の一部のように動作する概念を表します。
DBS販売管理ユーザーは、必要なモジュールを随時インストールすることで、不要な機能を除き、必要な機能だけを任意にインストールして使用することができます。
また、プラグイン機能によりカスタマイズが容易なため、非常に安価かつ短期間でご要望にお応えすることができます。
プラグインでこんなことができます
プラグインという概念を用いることにより、DBS販売管理を手軽に次々と拡張することができます。現在拡張機能としていくつかのプラグインをご紹介しています。
スクリプト機能も実装
プラグインだけにとどまらず、自動制御用のスクリプト実行エンジンも組み込まれているので、プログラミングに自信のある方でしたら、決まった操作をスクリプトにして自動実行させることも可能です。(スクリプト機能は本来サポート用に実装されている機能です)安全設計
プラグインおよびスクリプトは、DH-APIと呼ばれるDBS販売管理のコアとなるモジュールと相互通信しながら実行されるので、安全に外部プログラムを実行することができます。(現在DBS販売管理の拡張プラグイン作成は当社のみで行っております)

販売管理システムになくてはならない基本的な機能の他、一斉メール配信機能やCTI、また柔軟性のある集計機能やフリーレイアウト機能など、付加要素もタップリ詰まっています。
日々のスムーズな販売管理業務はもちろん、多角的な販売分析機能やカスタマイズ機能で、販売管理システムにとどまらずその性能は無限に拡がります。
毎日の業務に使用する販売管理システムと言うコンセプトを踏まえ、主に操作性と拡張性に重点を置き、シンプルで見易い画面配置、日付や金額ボックスでのプルダウンによるカレンダーや電卓機能、拡張モジュールの対応による機能拡張など、使い易さと拡張性を兼ね備えた販売管理システムを目指して設計されています。
受注データに定期売上設定を行えば、様々なパターンで定期的に売上データを自動生成させることができます。(定期保守料請求や利用料請求などでご利用いただけます)
DBS販売管理の起動時に定期売上チェックを自動的に行うので、うっかりミスで請求漏れの心配はありません。もちろん定期売上で生成された売上データを一括で納品書発行したり、宛名タックシールを印刷することも可能です。
また、未来の定期売上予定一覧表を作成することもできます。