DBS販売管理を動作させるには、最低限以下の環境が必要です。
カスタマイズや拡張機能を導入いただく場合は、下記の他に要求される環境が発生する可能性があります。
動作環境についてご不明な点がございましたら、いつでもお問い合わせください。
カスタマイズや拡張機能を導入いただく場合は、下記の他に要求される環境が発生する可能性があります。
動作環境についてご不明な点がございましたら、いつでもお問い合わせください。
| OS |
Microsoft Windows 7 / Vista / XP / 2000(WindowsXP Professionalを推奨) Windows95/98/MEを含む、それ以前のOSでは動作を保証しません。 |
| CPU | 推奨OSが快適に動作するプロセッサ |
| メモリ | 256Mバイト以上必要(512Mバイト以上を推奨) |
| ハードディスク容量 | プログラムインストール時に最低40MB以上、 Windowsシステムがインストールされているドライブに5MB以上の空き容量が必要 そのほかにデータベースエンジンで約100MB+データベース容量分の空き領域が必要 |
| ディスクドライブ | ハードディスクドライブ、CD-ROMドライブがそれぞれ1台以上必要 データのバックアップ用に大容量リムーバブルメディア(メモリカードや外付けハードディスクドライブなど)の接続を推奨 |
| モニタ | 解像度1024×768以上256色以上(True Color推奨) |
| プリンタ | OSがサポートするプリンタ1台以上(A4判以上) |

販売管理システムになくてはならない基本的な機能の他、一斉メール配信機能やCTI、また柔軟性のある集計機能やフリーレイアウト機能など、付加要素もタップリ詰まっています。
日々のスムーズな販売管理業務はもちろん、多角的な販売分析機能やカスタマイズ機能で、販売管理システムにとどまらずその性能は無限に拡がります。
毎日の業務に使用する販売管理システムと言うコンセプトを踏まえ、主に操作性と拡張性に重点を置き、シンプルで見易い画面配置、日付や金額ボックスでのプルダウンによるカレンダーや電卓機能、拡張モジュールの対応による機能拡張など、使い易さと拡張性を兼ね備えた販売管理システムを目指して設計されています。
受注データに定期売上設定を行えば、様々なパターンで定期的に売上データを自動生成させることができます。(定期保守料請求や利用料請求などでご利用いただけます)
DBS販売管理の起動時に定期売上チェックを自動的に行うので、うっかりミスで請求漏れの心配はありません。もちろん定期売上で生成された売上データを一括で納品書発行したり、宛名タックシールを印刷することも可能です。
また、未来の定期売上予定一覧表を作成することもできます。